
【AI音声版】タンパク質溶液製剤の合理的設計
講師:監修:株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / 合計 39分4秒
抗体をはじめとするバイオ医薬品の溶液製剤を、「なぜその緩衝液・添加剤なのか」を科学的根拠から説明できるように40分で体系的に解説します。凝集のメカニズムと添加剤の作用機構、緩衝液の合理的選択、高濃度抗体製剤の粘度制御、構造安定性・凝集の評価法、そしてバイオCMCの品質・規制要件までを、「科学的最適化」と「規制・公定書要件」の両輪で押さえます。 【主なキーワード】 高次構造・変性・凝集/CQA(重要品質特性)/添加剤(糖・ポリオール・アミノ酸・ポリソルベート)/優先排除・ホフマイスター系列/緩衝液(ヒスチジン・リン酸)/高濃度抗体製剤・粘度制御・アルギニン/免疫原性(ADA)/DSC・SEC・不可視粒子(MFI/LO)/ICH Q6B・Q5C・Q5E/USP〈787〉/〈788〉/〈789〉 総収録時間:40分
収録内容
- タンパク質溶液製剤の合理的設計39分4秒
配布資料
- 📄 タンパク質溶液製剤の合理的設計.pptx(購入後にダウンロード可能)
3,300円(税込)〜
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