
【AI音声版】書いた通りに作業できるSOPと記録書をつくる
講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / 合計 55分7秒
医薬品・製薬の企業で、製造や記録の作成に関わる方に向けた講座です。手順書と記録書の役割の違いと、決めた通りに実施した証拠を残す考え方を学びます。「適宜」「速やかに」のようなあいまいな語や主語の抜けを見分け、時間や回数、到達点で書き直す練習をします。手順書の構成要素をそろえ、作業の順に記録欄を並べ直す進め方を整理します。改訂のきっかけや版の管理、現場への周知までの進め方も確かめます。 【対象】医薬品・製薬の企業で、製造や記録の作成に関わる方(手順書や記録書を初めて書く方) 【収録時間】約55分(スライド 65 枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 手順を決め、書き、記録に残す理由 ・第2章 PQS・QMSとDIという言葉を整理する ・第3章 迷いやすい書き方を見分ける練習 ・第4章 手順書の骨組みと書き方の決め方 ・第5章 手順書から指図記録書・製造記録へ ・第6章 記録欄の設計と確認方法の考え方 ・第7章 改訂・点検と明日からの一歩 ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。
収録内容
- 書いた通りに作業できるSOPと記録書をつくる55分7秒
関連セミナー
- 簡便化、抜け防止の観点をふまえたGMP SOP/製造指図記録書の形式・作成方法S&T・2026/11/19 開催
配布資料
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