
【AI音声版】【化学・材料/リチウムイオン電池】電極材料と製造工程:性能差と不具合要因を切り分ける
講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / ご注文から1時間程度でご視聴いただけます
電極のつくりから電池性能を説明できるようになる リチウムイオン二次電池の性能が、材料の役割と電極の作り方でどう変わるのかを、初めて学ぶ方向けに整理します。容量・抵抗・レート特性の見方をそろえ、不具合が材料・構造・工程のどこから来ているかを切り分ける手順を身につけ、設計と現場の会話で使える言葉を持ち帰れます。 【対象】電池材料・電極開発や製造・品質に配属されたばかりの方、これから学ぶ方 【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 同じ材料でも性能が変わる理由 ・第2章 充放電で起きていることを言葉にする ・第3章 活物質・導電助剤・結着剤・集電体の役割 ・第4章 合材から電極ができるまでの工程を追う ・第5章 容量・抵抗・レート特性の読み方 ・第6章 塗布ムラ・剥離・抵抗上昇の切り分け ・第7章 組電池と発熱・劣化のつながり ・第8章 明日からの確認項目と記録の型 ※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。 ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。
収録内容
関連セミナー
- リチウムイオン二次電池の構造と材料設計の考え方 ~材料と構造と電池性能の関係性~情報機構・2026/11/05 開催(外部サイト)
- 明日からやろう!インピーダンス測定・解析S&T・2026/11/15 開催
プラン(レンタル日数・無期限視聴・ダウンロード版)と価格は購入ページでご確認ください
イーコンプライアンスHPで購入する ↗ご購入後、視聴用アカウントを発行いたします(メールでご案内)。 レンタル期間は初回再生(同意ボタン押下)時から起算されます。資料ダウンロードでは起算されません。