
【AI音声版】【エレクトロニクス】IoT製品の脆弱性対応:受付から修正版配布までの社内手順を作る
講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / ご注文から1時間程度でご視聴いただけます
脆弱性を受け付け、直し、伝える体制を作る ネットにつながる製品を出す部署に配属された方に向けて、売った後に見つかる弱点へどう備えるかを基本から学びます。構成部品の一覧づくり、情報の集め方と優先順位の付け方、受付窓口と社内の流れ、修正版の配り方と利用者への伝え方までを手順と記入例で示し、自社の型を書き始められる状態を目指します。 【対象】開発・品質・サポート部門に配属され、製品セキュリティをこれから学ぶ方 【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 売った後に弱点が見つかる理由 ・第2章 各国の制度が共通で求めること ・第3章 構成部品の一覧を作って持つ ・第4章 弱点情報を集め、重みを付ける ・第5章 受付窓口と社内連絡の流れを決める ・第6章 修正版の配布と利用者への伝え方 ・第7章 つまずきやすい点と自己点検の観点 ・第8章 明日からの30日手順と記録の型 ※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。 ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。
収録内容
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