
【AI音声版】【医薬品・製薬】海外データの読み方と民族的要因:日本人の用量を説明し追加試験の要否を考える
講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / ご注文から1時間程度でご視聴いただけます
海外データで日本人の投与量を説明する 海外で先行した開発品を日本でも進めるとき、日本人のデータがどこまで必要かを考える土台を身につけます。薬物動態と民族的要因の基本、海外成績の読みどころ、安全の余裕の見方、追加試験の要否を考える進め方までを、配属直後の方向けに順を追って解説します。 【対象】臨床開発・薬物動態・申請部門に配属されたばかりの方 【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 海外で先に進む開発、日本の立ち位置 ・第2章 くすりの体内動態をやさしく整理 ・第3章 人種差が出る薬・出にくい薬の見分け ・第4章 海外試験成績のどこを読むか ・第5章 用量と安全の余裕を数字で見る ・第6章 追加試験の要否を考える進め方 ・第7章 つまずきやすい読み違いと対処 ・第8章 説明メモの作り方と次の一歩 ※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。 ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。
収録内容
関連セミナー
- 信頼性基準試験要求事項の実践的解説と必要となる根拠資料【入門講座】S&T・2026/10/28 開催
- 創薬における薬物動態スクリーニング-スクリーニングの意味と評価法および数字の見方-S&T・2026/11/05 開催
- 国際共同治験における国内第I相試験省略の可/不可を判断する「目利き力」と根拠パッケージの作り方S&T・2026/11/10 開催
プラン(レンタル日数・無期限視聴・ダウンロード版)と価格は購入ページでご確認ください
イーコンプライアンスHPで購入する ↗ご購入後、視聴用アカウントを発行いたします(メールでご案内)。 レンタル期間は初回再生(同意ボタン押下)時から起算されます。資料ダウンロードでは起算されません。