
【AI音声版】困りごとを機密性・完全性・可用性に分けて手を打つ
講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / 合計 54分43秒
誤送信や共有設定ミスなど身近な出来事を、機密性・完全性・可用性、さらに責任追跡性などの特性に切り分ける手順を学びます。多くの場合、切り分けが決まると選ぶべき対策と残す記録も絞り込めます。社内への報告文の組み立てまで、例を使って一通り練習します。 【対象】情報セキュリティ担当に配属されたばかりの方、ISMSをこれから学ぶ方 【収録時間】約55分(スライド 65 枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 なぜ三つの目で見ると話が進むのか ・第2章 機密性・完全性・可用性の見分け方 ・第3章 責任追跡性など他の特性も足す ・第4章 身近な出来事を特性ごとに書き出す ・第5章 自分の持ち場で選べる対策の候補 ・第6章 守りと使いやすさの釣り合いの取り方 ・第7章 つまずきやすい場面と気づき方 ・第8章 明日からの点検手順と記録の残し方 ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。
収録内容
- 困りごとを機密性・完全性・可用性に分けて手を打つ54分43秒
配布資料
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