
【AI音声版】輸出先で通るラベルとSDSを自分で整える
講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / 合計 1時間0分
化学・材料の企業で、化学品の海外出荷に関わるラベルやSDSの作成・点検に関わる方に向けた講座です。同じ製品でも国ごとに表示が変わる仕組みを、取り入れる範囲や版、判定、様式という違いの入口から整理します。分類の結果からラベルとSDSの要素を組み立てる流れを学びます。米国向け、EU向け、地域ごとの上乗せの求めについて、社内で確かめる順序と根拠の残し方を確かめます。自社品を1つ選んで点検票に書き出し、担当と期限を決めて相談へ回す進め方も扱います。 【対象】化学・材料の企業で、化学品の海外出荷に関わるラベルやSDSの作成・点検に関わる方(初めて関わる方) 【収録時間】約60分(スライド 65 枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 同じ製品なのに表示が違う理由 ・第2章 分類と表示の共通の考え方を押さえる ・第3章 米国向け:危険有害性の伝え方の要点 ・第4章 EU向け:分類と表示で見る相違点 ・第5章 州の警告表示や届出への備え方 ・第6章 出荷前に何を確かめるか 情報の集め方 ・第7章 差し戻しを招く不備と直し方の例 ・第8章 明日からの点検手順と社内の流れ ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。
収録内容
- 輸出先で通るラベルとSDSを自分で整える1時間0分
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