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【AI音声版】化学品を棚卸しし、ばく露対策と記録を決める

【AI音声版】化学品を棚卸しし、ばく露対策と記録を決める

講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / 合計 58分51秒

化学・材料の企業で、製造現場や実験室での化学品の取扱いや記録に関わる方に向けた講座です。職場で使う化学品を洗い出して一覧にし、SDSやラベルから危険有害性を読み取る手順を学びます。吸入・皮膚・経口の経路でばく露を見積もり、有害性の程度と組み合わせて対策の順序を決める進め方を整理します。代替や設備、手順と表示、保護具という順で対策を選び、実施後の効き具合を確かめます。教育と記録を続ける様式づくりや、30日・90日で進める段取りも扱います。 【対象】化学・材料の企業で、製造現場や実験室での化学品の取扱いや記録に関わる方(化学物質管理に初めて関わる方) 【収録時間】約59分(スライド 65 枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 化学品の管理が職場に求められる理由 ・第2章 SDSとラベルから危険有害性を読む ・第3章 使う化学品を棚卸しし一覧にする ・第4章 ばく露を見積もりリスクの大小を判断 ・第5章 対策を選び優先順位をつけて実施する ・第6章 教育と記録を続ける仕組みのつくり方 ・第7章 つまずきやすい場面と確かめ方 ・第8章 30日・90日で進める着手の段取り ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。

収録内容

  • 化学品を棚卸しし、ばく露対策と記録を決める58分51秒

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