
IVDの臨床性能試験の実施方法と薬事申請のポイント
講師:株式会社TKResearch 代表取締役 稲垣 貴之(いながき たかゆき)氏 / 全3章 / 合計 4時間4分
体外診断用医薬品の開発では、バイオマーカーや測定手法のバリデーションだけでなく、臨床的意義を臨床性能試験によって証明することが必要な場合があります。この臨床性能試験では、プロトコルの出来栄えによって、その後の薬事申請や保険適用申請において、コスト・成果に大きな差が生じます。 本セミナーでは、体外診断用医薬品の開発全体について概説し、特に臨床性能試験の進め方について、ポイントとなる項目について講義します。 臨床性能試験をご計画の方だけでなく、これから体外診断用医薬品の開発を進めようとご検討の皆様はぜひご参加ください。
収録内容
- IVDの臨床性能試験の実施方法と薬事申請のポイント#11時間48分
- IVDの臨床性能試験の実施方法と薬事申請のポイント#21時間26分
- IVDの臨床性能試験の実施方法と薬事申請のポイント#349分5秒
配布資料
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