
【AI音声版】【医薬品・製薬】OOS・OOT調査と記録:逸脱との違いを押さえ、調査の手順と記録を整える
講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / ご注文から1時間程度でご視聴いただけます
規格外れの試験結果を調べ切り記録に残す 試験結果が規格を外れたとき、何を、どの順に確かめ、どう書き残すかを身につけます。逸脱・OOS・OOTの区別、試験室側の一次調査、再試験や再採取の判断、製造側への調査の広げ方、CAPAと記録の整え方までを記入例つきでたどります。判断に迷う場面は、成り立つ条件を添えて考え方を示します。 【対象】医薬品の品質管理・品質保証に配属されて間もない方、試験室の記録を任され始めた方 【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 規格外れの扱いが問われる理由 ・第2章 逸脱・OOS・OOTの違いを押さえる ・第3章 試験室側の一次調査の進め方 ・第4章 再試験・再採取の判断と残す記録 ・第5章 製造側へ調査を広げる範囲の見極め ・第6章 CAPAを立て効果を確かめるまで ・第7章 つまずきやすい点と査察での見られ方 ・第8章 明日から直す手順書と記録様式 ※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。 ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。
収録内容
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