
【AI音声版】【医薬品・製薬】JIS Z9015 抜取検査:サンプル数と合格判定値を根拠から決める
講師:【監修】株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 / ご注文から1時間程度でご視聴いただけます
何個調べれば足りる?抜取検査の決め方 ロットから何個サンプルを取り、いくつまでの不良なら合格とするか。その決め方と根拠を自分の言葉で説明できるようにします。合格する確率を表す曲線の読み方、数値表を使った設計の手順、保証したいものによる型の違い、そして規格原文での確認の仕方までを、図と簡単な計算で追います。 【対象】医薬品の品質管理・製造部門に配属され、受入や出荷の検査に関わり始めた方 【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき) 【内容】 ・第1章 全数を調べられない場面を整理する ・第2章 ロット・サンプル・規格の言葉をそろえる ・第3章 合格する確率を図で見る OC曲線の読み方 ・第4章 数値表からサンプル数と判定値を決める ・第5章 不良率を保証する型と平均値を保証する型 ・第6章 AQL指標型が向く場面・向かない場面 ・第7章 誤用しやすい点と、規格原文での確かめ方 ・第8章 明日の一歩 設計根拠を記録し社内に説明する ※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。 ※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。
収録内容
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